弊社コスモゴルフは、主に三重県のゴルフ会員権売買でお客様の信頼、信用を頂いております。中部地区のゴルフ会員権も弊社にお任せください。
今後も、お客様に満足して頂けることをモットーに、お客様の大切な財産であるゴルフ会員権を安心してお任せ頂ける良きパートナーとして、 社員一同努力する所存です。ゴルフ会員権のご相談はお気軽にお問い合わせください。
ゴルフ会員権に関するゴルフ場ニュース
ゴルフ会員権、ゴルフ場の最新ニュースを掲載
年会費値上げ
2010/01/20
アコーディア・ゴルフ 十里木カントリークラブは、2010/01/01より年会費(会計年度:1月〜12月)を値上げいたしました。
■改正前 [個人正会員] 31,500円 → 改正後 42,000円
■改正前 [平日会員] 15,750円 → 改正後 21,000円
名義書換料値下期間延長
2010/01/18
名義変更料減額期間を平成22年3月31日としていましたが、平成25年12月末日まで延長されます。
【名義書換料】
■共通正会員 262,500円(親子間書換 65,625円)
■共通平日会員 131,250円(親子間書換 32,810円)
■油日正会員 262,500円(親子間書換 65,625円)
■神正会員 157,500円(親子間書換 39,375円)
大阪事務所を移転しました
2010/01/15
蒲生ゴルフ倶楽部大阪事務所が以下の通り移転をいたしました。
移転日:平成22年1月5日
【新住所】
〒530-0047 大阪市北区西天満1−9−3
Tel:06-6360-7775 Fax:06-6360-7785
市川造園土木に営業譲渡
2010/01/12
市川造園土木(代表取締役会長:市川金次郎 ロイヤルヴィレッジ名でも積極的にゴルフ場の買収を行っている。)は、平成22年1月12日 株式会社平谷カントリー倶楽部の全株式を取得。 同クラブは平成16年に竹中工務店グループより、株式会社鈴木商会(2006年9月、株式会社鈴木総本社から株式会社鈴木商会へ商号変更 東京都中央区銀座五丁目2番1号 代表者:取締役社長 鈴木 一正)に売却されたが、会社分割により兜ス谷カントリー倶楽部が経営を行っていた。 今回の営業譲渡で、会員のプレー権についての変更はありません。
名義書換料の減額期間を延長
2010/01/07
千羽平ゴルフクラブは、平成21年1月1日より期間限定で名義変更料を減額しておりましたが、更に平成22年6月30日まで延期を決定しました。
【名義変更料】
個人正会員 315,000円 ⇒ 157,500円(消費税込み)
名義書換料を減額
2010/01/07
高岡カントリークラブは平成22年1月1日から名義書換料を以下の通り減額しました。
【名義変更料】
個人正会員 525,000円 ⇒ 315,000円(消費税込み)
名義書換を解除
2010/01/07
平成21年12月4日付けにて名古屋地裁に民事再生法の申請し9月8日に名古屋地裁から認可決定を受た同クラブは、平成22年2月1日より名義書換を解除致します。
【名義書換料】適用期間:平成22年2月1日〜平成22年7月31日
個人正会員 105,000円(適用期間以降 525,000円)
相続 10,500円(適用期間以降 105,000円)
同一法人内 52,500円(適用期間以降 105,000円)
※但し、年会費完納済みされている事
名義書換を解除
2010/01/07
平成21年12月4日付けにて名古屋地裁に民事再生法の申請し9月8日に名古屋地裁から認可決定を受た同クラブは、平成22年2月1日より名義書換を解除致します。
【名義書換料】適用期間:平成22年2月1日〜平成22年7月31日
個人正会員 105,000円(適用期間以降 525,000円)
相続 10,500円(適用期間以降 105,000円)
同一法人内 52,500円(適用期間以降 105,000円)
※但し、年会費完納済みされている事
名義書換料の減額期間を延長
2010/01/07
特別取扱期間:平成22年1月1日〜平成22年3月31日
【名義変更料】
個人正会員 630,000円 ⇒ 840,000円(消費税込み)
二親等以内 105,000円 ⇒ 315,000円(消費税込み)
同一法人内 105,000円 ⇒ 210,000円(消費税込み)
名義書換料の減額期間を延長
2010/01/07
特別取扱期間:平成22年1月1日〜平成22年3月31日
【名義変更料】
個人正会員 420,000円 ⇒ 840,000円(消費税込み)
二親等以内 105,000円 ⇒ 315,000円(消費税込み)
同一法人内 105,000円 ⇒ 210,000円(消費税込み)
名義書換料の減額期間を延長
2010/01/07
特別取扱期間:平成22年1月1日〜平成22年3月31日
【名義変更料】
個人正会員 420,000円 ⇒ 840,000円(消費税込み)
二親等以内 105,000円 ⇒ 315,000円(消費税込み)
同一法人内 105,000円 ⇒ 210,000円(消費税込み)
名義変更料改定のお知らせ
2010/01/05
瑞浪高原ゴルフ倶楽部は平成22年2月1日より、同倶楽部理事会にて下記の通り名義変更料が改定されました。
【名義変更料】
■個人
個人正会員 1,05,000円 ⇒ 682,500円(消費税込み)
相続 346,500円 ⇒ 231,000円(消費税込み)
■法人
法人正会員 1,05,000円 ⇒ 682,500円(消費税込み)
同一法人内 367,500円 ⇒ 231,000円(消費税込み)
■平日
平日・季節 525,000円 ⇒ 336,000円(消費税込み)
相続 189,000円 ⇒ 126,000円(消費税込み)
同一法人内 210,000円 ⇒ 136,500円(消費税込み)
■特別法人
登録料 157,500円 ⇒ 105,000円(消費税込み)
記名 315,000円 ⇒ 210,000円(消費税込み)
名義書換再開
2009/12/21
平成21年3月31日に名古屋地裁に民事再生法の申請した京和カントリー倶楽部は、民事再生手続きにより三甲株式会社(東京都江東区永代2-11-2 取締役社長:後藤 甲平 資本金:4億8,000万円) の傘下となり、継続会員全員へ新証書(無額面)の会員証が12月15日に送付完了した。これに伴い、同日に名義書換手続きを開始されました。
三甲株式会社は、プラスチック製ボックス・パレット等の物流機器の設計開発及び製造。国内外に複数の関連事業がある。
【名義変更料】
個人・法人正会員 630,000円(消費税込み)
【年会費】
個人・法人正会員 42,000円(消費税込み)
民事再生法の適用を申請
2009/12/16
東加茂開発株式会社(資本金1億円、新宿区大久保2-1-3、代表前田親(ちか)利(とし)氏ほか1名)は、12月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日、監督命令を受けた。 当社は、1967年(昭和42年)10月に設立、その後休眠会社となっていたものを83年4月に、現代表が営業権を継承したゴルフ場経営業者。 1989年11月にオープンした「加茂ゴルフ倶楽部」(愛知県豊田市、18ホール)の運営を手がけ、91年12月期には年収入高約10億2300万円を計上。 その後は、ゴルフ人口の減少や近隣ゴルフ場との競合激化で来場者数の落ち込みに加えて、プレー代の値引き等で年収入高はジリ貧推移、収益性は低調で財務状況は脆弱だった。 2008年からの深刻な不況で来場者数に回復は見らなく預託金償還のメドも立たない等で自力再建は困難と判断。
負債は預託金約113億3000万円を含めて約113億7000万円。
名義書換料値上げ予定を見送り
2009/12/14
桑名カントリー倶楽部は、平成22年4月1日より名義書換料の値上げを行うとお伝えいたしましたが、今月の理事会(12月3日)にて据え置きとなりました。よって、平成22年4月1日以降も変更はありません。
再生計画案を発表
2009/11/24
平成21年年8月25日に、負債額約70億円で民事再生法を申請した旭カントリー倶楽部の再生計画案が発表された。 再生計画案では、スポンサー企業に愛知県内に大型ゴルフ練習場2ヶ所を経営する有限会社大樹開発(〒489-0937 愛知県瀬戸市南菱野町465 代表者: 門前 則雄 Tel:0561-85-0101 設立:平成元年2月16日 資本金 500万円) に決定された。同会社はゴルフ倶楽部大樹豊田コースに次いで2コース目となる。現会員への弁済率は額面で異なり、200万円以上の預託金会員が57%で早ければ来年1月末にも実行する予定としている。
退会会員の補充募集
2009/11/20
平成20年12月24日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請し、今年8月27日付けで認可決定を受けた同倶楽部は、自主再建で一般債権者及び退会会員に対し債権額の94%をカット、残る6%を平成22年から27年まで毎年6月30日に均等分割(計6回)で弁済するとした。 今回、それに伴う退会会員の補充募集を行う事になった。募集金額は315,000円の予定で、会員権は預託金方式ではなく、全額入会金のプレー権となる予定。
倶楽部は、北海道に姉妹提携コース(オークウッドゴルフクラブ)があり、料金もメンバーフィにて利用出来る上に、予約も可能。空港⇔ホテル⇔ゴルフ場の送迎も基本的には無料 で行っている。宿泊を含めてのプラン詳細は: 担当 生田(0572-63-3111)まで。






